トップページ > 当院について > 病院ポリシー

病院ポリシー

新座動物総合医療センターでは、飼い主の皆様、そして動物たちに次のことをお約束します。

当院のコンセプト

ヒューマン・アニマル・ボンド(HAB:人と動物の絆)

人と動物のふれあいから生まれるもの、それは何ものにも代えがたい大切で、素晴らしいものです。それは科学的にも証明されています。
私たちの病院はその絆を守るため、動物とその家族に最大限の努力を払います。

ボンド・センタード・プラクティス(BCP:絆を中心とした診療)

私たちは動物とその家族が幸せになることを1番に考えて診療します。
同じ病気でも病態は様々あります。動物の性格や年齢、状態もあります。家族の考え方もあります。その中で私たちは最適な治療法を家族と相談しながら見つけていきます。

ウェルネス・プログラム(WP:健康維持プログラム)

イメージ

今動物病院に求められているものは病気を見つけ治すということに止まりません。私たちは動物とその家族が幸せに一生を送れるように様々な提案を行っていきます。
動物を購入する前のカウンセリングから始まり、各種予防、パピークラスにしつけ教室、定期健診に栄養管理、老齢期のケアなど、動物が心身ともに健康に一生を送れるアドバイスを行っていきます。

インフォームド・コンセント(IC:納得診療)

私たちは十分な説明を行い、家族が理解し同意した上でなければ治療は致しません。
私たちは家族と一緒に共に考えながら最良の治療法を見つけます。

高度医療

イメージ

ハード面:当院には16列マルチスライスCTを始め、最新鋭のDRシステムや超音波装置、内視鏡装置、またCアームやソノキュア、ハーモニックスカルペルを始めとする最新鋭高度手術装置が揃っています。
ソフト面:外科では日本で有数のスペシャリストである太田亟慈先生をアドバイザーに迎えています。内科ではJAHA内科認定医であるセンター長が在籍しています。

当院について
  • どうぶつ保険対応医療機関 アニコム損害保険株式会社
  • スタッフブログ
  • アクセスマップ
  • 採用情報
  • 獣医勤務表